盗聴器の見つけ方

盗聴器が仕掛けられる場所、コンセント・家電の中・新聞受けの中など大きく8カ所!スマホアプリで自分で見つける方法や業者を使うメリット、盗聴器を発見した時の対処方をご案内!

盗聴を予防する

目印をつけることで盗聴を防ぐアイディア

盗聴を防ぐ方法はないのか?

盗聴を予防する



盗聴器は、コンセント型に代表されるように偽装型が多いので見た目だけでは、盗聴器かどうかという判断は極めて難しいといえます。

受信機を使う場合は「音」で判断するわけですが、ビジュアルで簡単に確認する方法はないのでしょうか?

手順として

  1. 受信機で盗聴波の有無をサーチし盗聴器がないということを確認する
  2. 調べ終えた対象物にシールなどを貼り目印とする




盗聴器は、三又ソケットや延長コードなどの偽装型が多いので、そうでないとわかればそれらに目印を付けます

たまに見て目印があれば大丈夫ですが、もしなければ、盗聴器に取り替えられた可能性もあるので疑ってみることも必要です。

他にも、盗聴器が仕掛けられやすいとされている電気スタンドなどの家電製品、モジュラー延長アダプター、時計や電卓、パソコンのマウスなどにも目印を付けるといいでしょう。

カラードットシールを活用する

文房具屋さん等で販売しているドットシールを貼ると簡単でわかりやすくなります。
どっとシール


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