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| あなただけの防犯JPは安心と安全を提供するサイトです。犯罪が増え続ける日本では自分の身は自分で守ることが定着してきました。国民の皆さん一人一人が危機意識を日頃から持つことが犯罪の抑止にもつながります。《平成16年の都内における侵入窃盗の認知件数は25,651件で、前年に比べ5,775件(18.4ポイント減)減少し、空き巣についても平成16年中の認知件数は15,620件で、前年に比べ2,177件(12.2ポイント減)減少しました。しかし、侵入窃盗の空き巣が占める割合は、過去5年間で60.9%と最も高くなっています。(警視庁より)》空き巣とは、住人不在の住宅に侵入して、金品を盗むこと。その他にも侵入窃盗には、就寝時の夜間に住宅に侵入して、金品を盗む忍込みや、住人が在宅しているにも関わらず、昼寝・食事中に住宅に侵入して、金品を盗む居空きが挙げられます。《侵入窃盗の場所別では、住宅が69.5%を占めています。内訳は、一戸建住宅23.4%、中高層住宅(4階以上)19.8%、3階建以下の共同・集合住宅26.2%となっています。(警視庁より)》 | |||
火災報知器(煙タイプ)の特徴[名称]ハイガード 煙式警報器(光電式)
火災報知器(煙タイプ)の製品特徴
火災報知器(煙タイプ)の製品仕様
火災報知器(煙タイプ)の取付方法[1] 梱包品の確認梱包内に入っているのは、
以上の6点です。 [2] 電池の取付け電池のリード線を警報器本体につなぎ、本体内に電池を収めます。
※ ご注意: コネクタの向きを間違えて無理に差し込むと、電池の発火や警報器の故障の原因となりますので、上下の差し込みの向きを間違えないようにしてください。 [3] 取付け場所(壁)に警報器を取付ける火災警報器の取付け場所(位置)を決めます。警報器上面から天井面までの間隔が 15cm 〜 37.5cm の範囲内の壁面に取付けてください。
[4] 点検スイッチで確認警報器底面に付いている点検スイッチ(警報音停止スイッチ兼用)を約1秒間引いて、作動を確認してください。 次の音声が鳴れば正常です。 「ウーウー 火事です 火事です ウーウー」点検時の音量は、火災警報時の約半分の音量です。 ※ 点検スイッチを約1秒間引いても、音声が鳴らない場合は、故障以外に次のようなケースが想定されます。お確かめください。
ご注意事項ハイガード(SS-2LF)は、火災などから発生する煙を感知して、音(音声)で警報を発する機器です。火災の発生そのものを防止することはできません。 取付け場所について
■ 次のような場所には取付けないでください。火災による煙を正常に感知できず、誤作動や故障の原因となります。
※ 火災以外の警報についてハイガード(SS-2LF)は、火災以外でも次のような場合、警報を発することがあります。点検スイッチ(警報停止スイッチ)を1秒間引くか、室内を換気すれば警報が止まります。警報器を取り外さないでください。 * スプレ式殺虫剤、ヘアスプレなどが直接かかった場合。
※ ご使用上のご注意
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